美術館で心をホッコリしたいなら [アート]
「木村伊兵衛とカンリ・カルティエ=ブレッソン」なんていかがでしょう
http://www.syabi.com/details/kimura.html
お土産に木村伊兵衛ダイアリーを買って帰るというのはどうでしょう
お正月は美術館へ [アート]
本館所蔵作品展「近代日本の美術」、美術館本館2Fギャラリー4「早川良雄―“顔”と“形状”―」展が無料でご観覧いただけます。なお、当日はご来館いただいたお客様に、当館オリジナル鉛筆、またはこれまでに行われた展覧会の中からピックアップした図録のいずれか1点をプレゼントします(本館、工芸館で実施。数量限定のため、なくなり次第終了)。http://www.momat.go.jp/
■今年は無料じゃないけど東京国立博物館は 「東博で満喫 にっぽんのお正月」
2010年もお正月は2日から開館します。毎年恒例の干支にちなんだ新春特別展示や吉祥図を集めた中国書画の特集ほか、国宝 元暦校本万葉集、国宝 秋冬山水図など、日本美術の名品をお楽しみください。東博で、美しい日本の文化にふれ、心豊かな新年のスタートをお迎えください。 1月2日(土)、3日(日)の2日間は、和太鼓や獅子舞などの伝統芸能や、「東博トラめぐりクイズ&掛軸ふうカレンダー作り」のアクティビティもお楽しみいただけます。http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=7042
■上野に行ったら東京科学博物館へ
http://www.kahaku.go.jp/event/2010/01science/index.html
■ブリジストン美術館も1月2日から(無料じゃありません)
http://www.bridgestone-museum.gr.jp/
1月2日は美術館に行こう [アート]
2008年1月2日(水)、東京国立博物館・東京国立近代美術館・ポーラ美術館にて、ご来場の皆様は無料でご入館いただけます。
■東京国立博物館
新春恒例 東博で満喫 にっぽんのお正月
2008年もお正月は2日から開館します。国宝 松林図屏風、国宝 秋冬山水図をはじめ、日本美術の名品はもちろん、和太鼓や獅子舞などの伝統芸能もお楽しみいただける東博のお正月。美しい日本の文化にふれ、心豊かな新年のスタートをお迎えください。※1月2日のみ平常展が無料でご観覧いただけます。特別展は観覧料が必要です。
■東京国立近代美術館
2008年1月2日(水)は、美術館本館所蔵作品展「近代日本の美術」、工芸館「開館30周年記念展Ⅱ 工芸の力-21世紀の展望」が無料でご観覧いただけます。
なお、当日はご来館いただいたお客様に、オリジナルグッズやこれまでに行われた展覧会の図録、一年間有効の所蔵作品展観覧券「MOMATパスポート」等をプレゼントします(先着順)。
今日9/2は東京国立近代美術館は無料観覧日 [アート]
雪積もる「あおもり犬」 [アート]
等伯作「松林図屏風」 [アート]
東京国立博物館 スペシャルライトアップ [アート]
東京国立博物館 メールマガジンより
光彩時空
―光と音が織りなす幻想夜景絵巻―
照明デザインの第一人者である石井幹子氏のプロデュースによる光と音のイベント「光彩時空」を開催します。
東京国立博物館には、表慶館(明治42年・重要文化財)、本館(昭和13年・重要文化財)、法隆寺宝物館(平成11年・谷口吉生設計)など、明治から平成までの各時代を代表するすばらしい建築があり、建築ファンにも人気のスポットとして知られています。「光彩時空」では、これらのすぐれた建築群と、庭園、上野の森に囲まれたこの場の特徴を活かし、スペシャルライトアップと邦楽ライブをお楽しみいただきます。 期間中の展示は、特別展「仏像 一木にこめられた祈り」を含む全館で、20:00までの夜間開館を実施します。優れた美術とともに、華やかな空間と豊かな時間をあわせてお楽しみください。
■ <光彩時空>要項
日時 2006年10月31日(火)~11月5日(日) 17:00~21:00
スペシャルライトアップ 17:00~21:00 邦楽ライブ 17:30~20:30
会場 東京国立博物館 屋外スペース
料金 夜間特別料金 一般400円 大学生300円 (19:30~21:00に入館)

上田義彦写真集Frank Lloyd Wright [アート]
上田義彦写真集at Home [アート]
今週10/5の「プロフェッショナル 仕事の流儀」出演の上田義彦さんの写真集です。番組を見る前に見ていると違います。
まずは、at Home
内容(「BOOK」データベースより)
夢のようで、どこにでもある幸福―胸を締めつける、小さなほほえみの数々。写真家は、二度とない大切な時間に魔法をかけ、永遠の中に封じ込めた。妻・桐島かれんの日記を抄録。上田義彦写真集、13年間の家族の記憶。
サントリー烏龍茶、伊右衛門、無印良品、資生堂など広告写真を中心に比類ない活躍を続けている上田義彦。モデル・桐島かれんとの結婚から、4人の子供の誕生で家族が6人になるまでの13年間の軌跡が、確かな技術に裏打ちされた繊細な撮影によって記録されています。流れゆく時間の中で二度と見ることの出来ない、小さなほほ笑み中にあるかけがえのない記憶に満ちあふれた本書は、写真家上田義彦の一つの到達点を示しています。











